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Buckingham Diary -3rd-

Facility-Accommodation-

皆さんこんにちは お元気ですか?

最近はお天気のいい日が多く、黄色のスイセンが咲き、バッキンガムでも春の訪れを感じています。20時すぎまで空が明るいと、1月中旬に来た時の日没の早さとのギャップに驚きますが、だんだんと過ごしやすい気候になってきました!

寮について

今回のバッキンガム・ダイアリーのテーマは「寮」です。

私たち法学部の7人は全員がバッキンガム大学のアコモデーションで生活しています。

「寮」と聞くと、どんなことをイメージしますか?まず、バッキンガム大学には2つのキャンパスがあり、その周辺、あるいは中にアコモデーションがあるため、アクセスはとても良いです!

Comfortable and Clean!

どのアコモデーションも基本的には1人部屋で、とても快適です!

週に5日ハウスキーピングの方が清掃をしてくださり、共用スペースも清潔です!

アコモデーションで何か困ったことがあれば、アコモデーションオフィス、セキュリティーに連絡します。パーソナルチューターをはじめ、大学職員の方はとても親切に対応してくださるので、安心して相談することができます!

アコモデーションの内部について

シャワーとトイレ、キッチンが共用か、男女別の建物か、というのはアコモデーションによって異なります。そのため、入学前に経済的な面や自分自身の優先順位に添って希望をだすことができます。

例えば、多くの人と交流したい場合はキッチンを大人数で共用するところ、静かな環境を優先したい場合はクワイエットレジデントを希望する、などです。

最高の環境!

私は「寮」と聞くと、集団生活をイメージするのですが、アコモデーションでの生活は一人暮らしに近いような気がします。一人暮らしといっても、アコモデーションの中で様々な国と地域から集った人と、友情を築くチャンスはもちろんありますし、自分自身の勉強にも集中できる最高の環境であると感じています!

ひとこと

出国する前は、勉強よりもイギリスで生活していけるかの方が心配でしたが、今では生活面での悩みはありません!

だんだんと近づいてくるテストのための勉強や課題に集中できるアコモデーションで、自身に挑戦していきたいと思います!

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